The Batman 20話: Meltdown

6/25 放送。 アーカムにしのびこんだクレイフェイスは, ジョーカーをなきものにしようとするが, バットマンに止められる。 ようやくつかまえられたベネットは, 事件のときに正気を失っていたということで, 罪にはとわれなかったが, とうぜん警察にはもどれない。 ブルースはかれにウェイン産業の警備の職を提供するが, 世間の目はベネットにきびしいのだった。

13話の続編にあたるが……うおお, ここまでやってくれますか。 キビシイー! でもエンディングクレジットのところに出る絵は「Super-Duper Sumos」。 落差大きすぎ(笑)。 ブルースがあまり人間の心理を考えて行動していないようなのは, 若いせいなんだろうな。 今回のジョーカーは単なるドロボーさんで, ちょっとガッカリ。 オープニングは最初のころのものに戻っていた? 本来はもっと早く放送するはずのエピソードだったのかな?

投稿時刻 2005-07-05 15:02toon::tv | コメント (1)