兄のドニーにいじめられるトミーだが, ロボットボーイには 「いじわるされたからって, 相手を攻撃していいことにはならない」 と教える (でないとシャレにならないからね……)。 いっぽうカミカゼ教授は, ドニーを利用してロボットボーイを我がものにしようとする。
サービスシーン :-) いじめられっ子ということで, ますますマックに近づくトミーだった。
左は, あばれるドニー。 なんだかトイレット博士にでもでてきそうなシーンだ。 ドニーだけでなく, トミーの両親も登場していたが, この両親もとても気にいった。
右: 「Robotboy」の舞台はサンフランシスコらしく, 橋があって坂が多い。 敵ロボットの分離シーンもなかなか気合がはいっていてよかったとおもう。
ハロウィンで, ロボットボーイの仮装をしたトミーを, カミカゼ教授がロボットボーイ本人とかんちがいしてさらっていってしまう。
フランス製なのにハロウィン? とおもったが, 舞台が米国だからいいのか。
こっちもサービス。 ちっとも動じないローラがいいかんじ。 ローラの仮装は西部劇のガンマンらしいが, いつもの服とあんまりちがわないような気がする。
やや期待はずれではじまった Robotboy だが, 第4話は見ちがえるように生きいきとしていた。 うーん, いままでと何がちがうんだろう (たんに下品になっただけかもしれないが……)。 とにかく, 今後もこの調子でおねがいしますよ!
投稿時刻 2006-02-07 16:44 於 toon::tv | コメント (2)
うわ〜〜い、ロボットボーイかわいい!!
トミーは海外のフォーラムでもマックみたいだってよく言われていますね。
まあ四角いしなあ。
ところでロボットボーイは喋るんでしょうか?
投稿者: スカポン太 投稿時刻: 2006/02/08 (Wed) 01:15:58