うげー, OP がラップだ。 日本でみてたときはあんまり気にならなかったけれど, こっちのカートゥーンといっしょに見ると, ひどく動きのわるいアニメだなあ。
ちょっとだけ見た。 ワンピースよりこっちの方が絵がおちついていて, まだ見ていられる。
主人公の Chiro(チロ)って作者の Ciro Nieli が自分の名前をつけたんだろうか? 話はけっこうおもしろかったので, 次も見るとおもう。 まだサルどうしの区別がつかないというか, サルに感情移入できそうもない。 技の名前をさけびすぎでうるさいが, 日本アニメというより Xiaolin Showdown みたいだ。 それにしてもどうして巨大ロボのデザインがこんなに古風なんだろう。 敵の女の子ロボはどうみてもダイナモだが, 出番は今回だけかな。
これは金曜日枠だけれど, 土曜の朝にも再放送するので一応。 ロッカーで変身したり, いじめっこの女の子がでてきたり, えらくステレオタイプだけど, 主人公の声が気にいった。 それにしてもどうしてロボのデザインがこんなに古風なんだろう。
先週の第1話をみそこねたので, 第2話。 なんだかディズニーの「リセス」のキャラがゲーム世界にはいって戦ってるような…… 動きはよいけれど, 新味はあまりなし。 とりあえず第1話の視聴率はよかったようだ。 それにしてもどうしてロボのデザインがこんなに古風なんだろう。
2話はペンギン登場。声は Tom Kenny。 見てくれからアルフレッドがけっこう強いのではないかと予想していたが, ざんねんながら予想ははずれた。 前回はそれほど気にならなかったが, Jackie Chan Adventure とスタッフが共通するので, やっぱり絵が近い。 今回もスタッフクレジットがはっきりしなかったが, Glen Murakami がプロデューサーらしい。
先週からやってるけど, 見てない……
朝はやいので見ていないけど, まえにやってたやつとおなじ?
Xiaolin Showdown は最終回かと思った。 Wuya がひっこんで新しい敵がでてくるようだ。
投稿時刻 2004-09-19 07:39 於 toon::tv | コメント (0)